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けたろうさんのことがそれとなくわかるところ
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先日の記事、どう見ても「つづき」以降で力尽きている。あいやー。

気を取り直し、目先を変えたゲームの話。
自分のあてにならないところを列挙。

●ハマリやすさ
よほどつまらないと感じない限り、買ったゲームはわりとやってしまう。
貧乏性なのが大きいと思う。
なので、僕がハマルかどうかは基準にしにくい。

●3D酔い
カメラをグリグリ回すなど、一般に酔いやすいと言われることをしてもあまり酔ったことがない。
なので、僕は3D酔い云々の観点ではカメラの良し悪しを決められない。

●操作性
少々妙な操作方法を要求されても全然平気。
物理的に変な操作はむしろ好きになる要因とすらなりえる。
親指と人差し指の2本で同時に4ボタンを押し分けるとか、全然アリ。
でも、これは変態以外の何者でもない。
※ただし、素早く正確な操作をするのはそんなに得意とは言えないので、単純に物理的な指の使い方だと思ってください。

●難易度
僕ちゃんはおつむのデキが大変によろしいので、ルールの掌握速度に秀でている。
なので、ルールをおさえた後に待っている楽しさまで比較的早く到達してしまう。
要するに、「敷居が高い」とされるゲームが僕にとっては「そうでもない」と思えることはままある。
※あくまで理屈の上でのことなので、実際にやって「強い」「上手い」かどうかはまた別の問題。
とはいえ、速度をそれほど要求されないゲームなら、総じて平均以上に強くて上手いと言っていいと思う。

といったところ。
この辺のところは作る時には特に気をつけないといけないのだが、なかなか難しい。
難しいが、この程度のことで悩むようじゃどうしようもねーなー、とも思う。
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