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けたろうさんのことがそれとなくわかるところ
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ヒーローとはッ!
己の目指すべき姿と在り方を、身をもって示してくれる者のことだッ!!

故に、26歳10ヶ月の僕が20歳そこそこの左翔太郎やフィリップをヒーローと見ることはない!
ヒーローは、南光太郎ただ1人なのだァッ!!



みたいなことをWが終幕の兆しを見せ始めたので、思う。
憧れの感覚はあっても、彼らが僕の目標にはならない。
少なくとも、彼らの成分のいくらかは、既に体現していたり、通過してしまっているからだ。
バックにギアを変えることはやらない。



僕は僕自身がヒーローたり得る存在となることを、最大の目標とする。
理想を完遂し、アイデンティファイを果たす!



とはいえ、自らの身を表現媒体としないヒーロー像の提示にいかほどの価値があるのか。
作劇などという逃げの一手を打っている時点でこの理想はついえているのではないか。



友人の不幸を爆笑するくらいには外道です。
その友人に救いを差し伸べてみようと思うくらいには救世主志望です。



混乱はしていない。
ただやり方を考えている。

腹ぁくくれ、俺様。



つーか、前半が10日くらい前の話の焼き直しじゃねーか。
大して進んでねーってのか。
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○仮面ライダーW
・ミックさんのやられ方、泣きエレメントなのか笑いエレメントなのか。
・映像だろうとなんだろうと、「実は恐怖していた」みたいな視覚化の難しい背景はもーーーんのすごい伝わらない。我が小説処女作がそれ過ぎてよく知っているが、しかして翔太郎はいかにして恐怖を乗り越えるのか。
・し、死んでただって? あれ、じゃあ若菜さんは……?
・しかし、佳境に入っちゃったなあ。来週は劇場版公開だしなあ。仕事アレだけど観に行くかぁ。

○ハートキャッチプリキュア
・サンシャインさん……


否定語つきを目標にするくらいなら、とっぱらって対義語でゴー。
「嫌われたくない」⇒「好かれたい」
「つまらないことはしたくない」⇒「面白いことをしたい」

余談。
「言い換えの効用」って書籍だかなんだかを小学生か中学生の時に教科書で読んだ気がするんだけど、誰か知らないかなあ。



人の少ない電車内にて。
「君に一つ教えておいてあげよう。ここは君の家でもオフィスでもない。そんな場所でパソコンを使うというのは、とても良くない。携帯までは許されても、パソコンというのは良くない。君はもう少しエスプリを出すべきだ」
強面の老人にそう諭された。
ん? エスプリ? この用法はアリ?

「オフィス」という単語を何度か使っていたので、「パソコンを使う=仕事」を連想するから「エスプリ=気遣い」を見せろということ、と解釈するのが適当なのかね。
拡大解釈な気がするけども。

ともかく、そんな一幕がありまして。
携帯を引き合いに出すあたりじいさん了見狭いなーと思う一方で、なるほどそういう見識もあるのかー、とも。


ところで、この件以前から思っていたことがあって、これをきっかけに書き起こしてみることにした。

アナログとデジタルを分けて考えている人ってバカだなー、ってこと。
いや、時代についてこれてないとか、そういうことを言いたいんじゃない。
ろくな躊躇もなく「デジタルはよくわからない」って態度を示しちゃうのって、あまりにも闇雲で浅薄で短慮だ。
デジタルはアナログを下地にしている、って事実の認識すらないわけでしょ。
明らかな法則の上に成り立っていて、数学や物理学といったものからいかに地続きかの想像すら欠片もしたことないんでしょ。
そういう奴はどうせ、足し算と九九はできても、掛け算になった途端九九の積み重ねでしか計算できなくなっちゃうような人なんだろうな。

僕がデジタル畑の人間だからそう思う、という面もあるだろう。
僕にしてみれば細菌学とかの方がよっぽどわけわからんと思うので(実体の把握が既存の理屈だけでは難しいことが多いから)、それらの知識を利用した食品加工とか、そういう営みこそ畏怖の対象たり得るんだけどなあ。

この文を見かけたある人は「文系と理系」といったくくりについて意識するかもしれない。
でもそれも僕に言わせると「バカ」で「無能」。
賢い人は、どちらか一方に軸足を置いていたってもう一方への見識や想像は失わない(だから軸足を置いたままでいられる)。
デキル人は、そんな区分など執着せずに走っていく。

こういう2種の間に線引きをするのは、人間と猿の間に線引きをしたがることと似ている。
しかも、人間の方をひいきしちゃう。
「自分は人間なんだよなあ」という自覚に乏しい奴なのだ。
なんと想像力のないことだろうと思う。


下車する一駅前、肘を肘掛から大きく飛び出させてくつろぐ老人を指しての僕の反撃。
「忠告痛み入りました。感謝の念の一つも述べておきます。ただ、あなたもまた振る舞いを正すべき人間の1人だと僕は思いました。斯様にくつろぐことでパーソナルスペースの可能性を一つ潰しているのですから。今後はその横柄な座し方を改めていただきますよう」
1発殴られたら、それより強い1発で殴り返す。

とはいえ、こんな頭でっかちな記事書くくらいなら、さりげないエスプリで埋めていきたいものですわ。



○天装戦隊ゴセイジャー
・ゴセイジャーを観ていると寝てしまうので、視聴をやめようかな。その後のWを見逃す。
※我が家には録画機器なし。

○仮面ライダーW
・シュラウドさんすべて仕組んでたよ、な話。物語全体を取り巻く「謎」は、残すところ財団Xだけかしらね。
・シュラウドを許した竜の成長が良かった。フィリップの成長話でもおかしくなかったところを、竜に持っていくとは。
・しかし、亜樹子⇒竜の一方通行な好意って、本気度どんなもんなんだ。
・ファングジョーカーの半身老人演技とか、じいさんの変身とか、アクション的にも見所の多い回でした。

○ハートキャッチプリキュア
・ドスの効いた演技に定評のある(僕の中では)桑島法子演じるいつきことサンシャインさん、
ツインテールという使い古された記号が目覚める時。
・そう言いつつ、ああいう演じ方をする時の桑島法子さんがどうも苦手。声が耳につき過ぎるというか。
同じ理由で能登さんも苦手。劇の邪魔になっているような感じがしてしまうことすらある。
SEEDのフレイなんかはばっちりだと思うんすけどね。


ワンフェス。
行ってきたけど、気分的に仕事なつもりで行ったのもあって
(そして仕事としての意図を果たせなかったのもあって)
なんだか全然のれなかった。


話しついでに。
僕は戦隊ヒーローや仮面ライダー、メタルヒーローといった特撮をいくつも見て育った1人だが、
ガメラやゴジラ、ウルトラマンは、まったくといっていいほど触れてこなかった。
理由は僕の中で明白で、後者は僕にとってヒーロー像たりえないからである。
それらは怪獣であり、ウルトラマンもまた怪獣とほぼ同義であり、人間ではない。
等身大ではない存在を自己の実現目標として据えるのは難しいので、「憧れる」ことはできないのだ。
物理的にずいぶんと見上げなければいけない相手には、屈服すらできそうにない。

一方、前者は人間が人間として闘っている。
もちろん、超人的能力を備えているのだが、目線が近い。だから、僕は真似をしたくなる。
特撮ヒーローたちは僕より年下ばかりになってしまったし、
年代的なものもあって南光太郎以上のヒーローが現れることはもう確実にないけれど、
特撮をここ数年でよく見るようになったのは、そういう気分の自覚が大きい。

自己実現のより代として、僕は彼らを捉えていたんだ。
「ヒーローになりたい」っていうのが、僕の原理なのかもなあ、と近頃よく思う。
そのためには、ねえ。



21日、休暇をとって父方の祖父母に会いに行ってきた。
祖母の体調が思わしくないそうで、様子を見に。


祖母は衰弱著しく、元々痩躯だった祖母はさらに痩せ細り、一回りも二回りも小さくなっていた。
僕と連れ立って行った妹を誰かともよくわかっていないようで、会話らしい会話をすることはできなかった。

正直に言うと、僕は父方の祖母が苦手だった。
母が一人っ子だったこともあって小学生の頃は夏休みといえば母方の祖父母が住む高知へばかり行っていたので、接する機会が単純に少なかったのが一因だろう。
母方と父方の祖母をどうしても比較して、「母方の祖母は話が通じるのに」「母方の祖母ならここで怒らないのに」などと思っていた。
生まれたのは高知、という自負みたいなものが幼いながらあって、贔屓目があったんだとも思う。
そうした気分が蓄積して、未だにどこか苦手意識のようなものは残っている。

しかし、そんなものが吹き飛ぶほどに、その姿は衝撃的だった。


一方、家で1人で過ごす祖父はわりあいに元気だった。
ちょこちょことおかしな様子(日めくりカレンダーの日付が異様に進んでいるとか、エアコンをつけずかなり暑くなった部屋にいたのはテレビのリモコンと間違えてエアコンのを操作し切っちゃったんじゃないかと推測されたりとか)はあったものの、相変わらずの飄々とした感じで安心した。

色々と話をした。
祖母に会ってきたと言ったら「生きとったか」と本気だか冗談だかわからない調子で言い、「まあ僕もゴールが近いでな」とつぶやいていた。
家紋の由緒を知らないかという話を振ったら、「大した家じゃないでな。きっとない」となんだか後ろ向きな反応の後、貧乏な家だったから家族には苦労させたけど、息子たちががんばってくれたから今の僕はこうして暮らせている、とつぶやいていた。

これらの話を東京に戻ってから父に報告してみると、父からすると珍しい話が多かったらしい。
息子には気恥ずかしさやなんかで言えないことを、孫には言えたということなのかもしれない。

とぼけた風の祖父(あるいは本当にぼけているが)は、しかし色々な覚悟のようなものができているように見えた。
もう少し話していたかったが、帰りの新幹線を決めてしまっていたので妹とそろそろ出ようかと話していると、それまで穏やかにしていた祖父がどこか落ち着かない様子になった。
寂しかったんだろう。僕らの姿が見えなくなるまで家の前から見送りをしてくれた。

老いるというのはこういうことなのだな、と学ばせてもらった思いだ。



■最近の我が体調
ここ2ヶ月ほどで、かつて見られなかった変化が、食生活に。

・大盛が入っていかない
どちらかと言えば間違いなくよく食べる方なのだが、ここのところ食が細っている。
特に炭水化物の摂取量は減っていく一方。

・炭酸飲料が入っていかない
元々清涼飲料水的な炭酸飲料はそんなに飲まない(母が基本的にジュースを飲ませない方針だった)んだけど、ここのところ買ったとしても飲み干せなくなってきている。
それどころか、ビールまでも500ml缶は辛い。
飲めるけど、残り200mlを切ったあたりからペースが落ちる。
量に対するコストパフォーマンスで言うと500ml缶のが上だが、350mlにしておかないと気が抜けがち。

夏バテと呼んでいいのか。


■日曜日に1日で映画を2本観てきた
「アウトレイジ」と「ぼくのエリ」。
核心に触れない程度の書き方になるべくしておくけど、ネタバレがないわけではないですよ。

○アウトレイジ
ヤクザ映画ではあるが、負の螺旋を描く人同士の関係性は、社会のメカニズムを端的に表している。
「弱い奴から傷つく(結果として作中では死ぬ)⇒鬱憤たまって下克上」
基本的にはこのサイクルを繰り返しているが、ただし始まりから最後に向かって「下克上」の規模は連鎖的に膨れ上がっていく。
「アウトレイジ」ではこの「下克上」がほぼすべて成功している(失敗している場合は、最終的な成功者の計画内に組み込まれている)が、現実は頓挫したり破られたりして霧散することも少なくない。

まあ、ここまでは観りゃ誰にでもわかるただの構造の話。
この映画の実体は、「老い」だと思う。
ビートたけし演じる大友は、意外なほど画面に映っている時間が長くない。
「大友組」という小さな組織全体を主人公だと見るのが順当かと思うが、「大友組」として動く時の大半は水野を筆頭としたその構成員となるので、大友自身が動くのは「それ以外に選択肢がない」状況のみだから、それは必然的だ。
大友自身が動いたのは計4回。最初の1回を除いていずれも「やらされた」こと。(もっとも、その最初の1回が最後っ屁の原因になるのだが)
自身が動かざるをえなかった結果として寸詰まりとなった大友組に待っていたのは組織の壊滅だ。
この組織を1人の人間と見立てると、組長である大友は頭や心臓となるが、手足をもがれ五体不満足となった大友組の頭であり心臓部がとった選択肢は、「負けは負け」と言いつつも警察に自首をして恥も外聞もなく難を逃れようとすることだった。
このシーンで、北野武は「老い」を見せつけてくれた、と思った。
「ああ、この人はじいさんになって、じいさんになったから最後の仕事に取り掛かり始めたのかもなあ」
暴力や姦計の描写、エピローグ的シーンたちは皮肉っぽい最後の一味として、鮮烈な印象を与えてくれたが、「で、おいらこれを選んじゃうわけ」というたけしさんの声が聞こえてきそうな生々しさの方がより強烈だった。
ビートたけし、北野武に興味がある中で観たからそう思ったのか、否か。


○ぼくのエリ 200歳の少女
本国での公開は2008年らしいが、日本公開まで2年かかったのは何か事情があるのかしら。
ともかく言えることは、観てよかったな、ということ。

切り取り方が色々とある映画だなあ、と思った。

オスカーに寄った観方をすれば、彼の初恋の物語であり、狂気を伴ったようにも見えるその様子はしかし通過儀礼だとも言えるだろう。
家では離婚した両親の間で戸惑い、学校ではいじめに遭い、鬱屈としていた彼にもたらされた光明としての恋。
そこを中心にして見ると、どこまでも甘い。

エリに寄った観方をすれば、人間より何倍も長い彼女の生の中で、幾度目かの恋の一幕だ。
しかしそれはとても動物的で、長寿であるが故に繁殖を必要としないものの、生きながらえるための衣食住の確保に必要な伴侶を見繕う作業だと言える。
作中前半まで伴っていたじいさんは、かつてオスカーのように恋をした仲なのだろう。
だが、じいさんはエリのために動き、エリのために死ぬ。
そこを中心にして見ると、残酷な物語だ。

エリはオスカーに生き方を提示する。
「やられたらやり返せ」「生きるために必要なら殺す」
オスカーは孤独に溜め込んできたうっ憤を不器用にエリへの想いに変換する。
二人の一方通行なやりとりは不思議とかみ合い、距離を縮めていく。

そういう構造を思い出しながら、エリの視点を知ってオスカーから見ると、食いものにされてなお狂信的に慕情を傾ける儚さが(オスカーの心情とは別に)印象づく。
一方オスカーの視点をもってエリを見ると、連綿と続いてきた彼女の生に対するリアリティが見えてくる思い。

じいさんをオスカーの未来予想図と受け取るかどうかは、それこそ観客の資質によるところだろう。
確かにオスカーとじいさんを交互に描写して対比していたが、その結果がどこへ向いているかは示されていない。

でも、すべては招き招かれた二人の愛情の物語ということでくくられる。
白と黒と赤の3色でまとめられた、どこをとっても美しい情景はため息モノ。

満足そうにモールス信号を送るオスカーにどんな生が待っているかはわからない。
僕は、ハッピーエンドだったと思った。



明日は三重に日帰りで行く。



最近購入して、よく聴いている音楽CDをさらす。

MORRIE
ECTOPLASM
エクトプラズム
同一性を目指して心酔、傾倒できるかという観点で近頃の最右翼。
昔のDEAD ENDはリアルタイムでなかったこともあって正直、あんまりピンと来ない(好きだが、上記のような感情は芽生えにくい、という意味で)のだけど、復活後のDEAD ENDは、いける。
我が事ながら驚きなのが、「MORRIEのスローテンポな曲は好きなものが多い」ということ。
バラードとか飛ばしがち避けがちな僕にはかつてない。心境の変化?
次はCREATURE CREATUREだな。ソロの個々のアルバムか? まあどっちでもいいや。どっちも当たる。

favorite track - 02 パラドックス, 07 あとは野となれ山となれ, 08 破壊しよう!, 09 眩暈を愛して夢をみよ, 10 ロマンティスト狂い咲き, 11 パニックの芽, 12 犬, 15 彼岸の奴隷

Galneryus
RESURRECTION
RESURRECTION
バンド自体は知っていたが、昨年の小野正利加入を契機に興味を持つ。
楽曲自体はいかにもなメタルだが、小野さんのパーソナリティなのかどことなく優しい。
今日挙げているものの中では再生回数的には一番少ないんだけど、これからも長期的に不意に聴きたくなりそう。

favorite track - 03 CARRY ON, 05 STILL LOVING YOU, 07 SAVE YOU!


SADS
THE 7 DEADLY SINS(左が初回限定版・右が通常版)
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黒夢も清春ソロも旧SADSも、音楽的にはストライクゾーン付近のはずなのに、全然好きになれなかった理由が、フロントマンである清春自身を好きになれなかったことであるのは間違いない。
傲慢な(風に見える)清春がMORRIEを敬愛することは昔からわりと素直に言葉にするので、今ならいける気がして購入を決意。
なんていうか、MORRIEもそうなんだけど、自分よりも一回り以上上の42歳の男が10数年以上活動し、今なお目立つ位置にいるその意味を見たくなったというか。
今26歳の僕が16年後に、「ああでいられそうか」を確認したいていうか。

が、うーんやっぱりドストライクとはいかない。やっぱダメなもんはダメなのか。
と思っていたが、諦めずに数十回聴いてみたら、ちょっと視界が開けてきた。
今後も僕にとって彼は憧れの対象とはならないような気がするけど、今後は追いかけていこうと思えるくらいには。

favorite track - 02 GOTHIC CIRCUS, 06 VENOM, 10 SADISM


YUI
HOLIDAYS IN THE SUN(左が初回限定版・右が通常版)
HOLIDAYS IN THE SUN【初回生産限定盤】CD+DVDHOLIDAYS IN THE SUN
活動再開の1枚目「again」が衝撃的だった。
「あの歳でこの内容の言葉を繰り出せるのか」と。自己対話、研鑽をしっかりした上で冷静さもないと出てこないものに思えた。
そんなわけで、活動休止のちょっと後くらいから聴き始めたYUIだったけど、再開後はそれ以上の関心を持っているので、待ち望んでいた1枚。
「~の最初の頃は好きだったんだけど……」みたいな物言いをミュージシャンやらにする人はけっこういるけど、同じ時代を生きている相手を途中から好きでなくなるっていうのは、結局好きでもなんでもねー、ってことにも思えてしまう僕なのだが、YUIはしっかり追いかけていきたい一人なので好きです。

favorite track - 02 again, , 12 It's all too much, 13 Kiss me



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